大掃除!
1年間の汚れを落とし、夜は統合生理と合同の忘年会を行った旨を掲載。
1年間の汚れを落とし、夜は統合生理と合同の忘年会を行った旨を掲載。
SfN meeting に参加し、真仁田さん・池添さんが発表した旨を掲載。
UT Southwestern Medical Center の藤田啓史先生によるセミナーについて掲載。
令和5年度ライフサイエンスコース成果発表会で石山怜央さんが「到達把持運動時の小脳のカルシウムイメージング」を発表し、最優秀発表賞を受賞。
Hoang H, Tsutsumi S らの eLife 論文「Dynamic organization of cerebellar climbing fiber response and synchrony in multiple functional components reduces dimensions for reinforcement learning」を紹介。DOI: 10.7554/eLife.86340
Imperial College London の Prof. Simon R. Schultz が研究室を訪問した記事。
Ikezoe K, Hidaka N らの Communication Biology 論文「Cerebellar climbing fibers multiplex movement and reward signals during a voluntary movement task in mice」を紹介。DOI: 10.1038/s42003-023-05309-9
ライフサイエンスコース生の亀田奎佑さん(医学科2年)が参加・発表した記事。
喜多村教授が Gordon Research Conference Cerebellum 2023 に参加した記事。
日本神経科学大会2023(仙台)に参加し、村上さん・真仁田さんがポスター発表した旨を掲載。
ライフサイエンスコース生として1年次から6年間研究室に所属した橋田さんの卒業を祝う記事。
Negative reward-prediction errors に関する preprint を紹介。bioRxiv: 10.1101/2023.03.13.532374v1
3年ぶりの冬季リトリート合宿を小淵沢カントリークラブで開催。学生・教員計42名が参加し、研究室から石山・江口・亀田・喜多村が参加。
2023年1月23–24日に東京国際フォーラムで開催された第3回脳情報動態国際シンポジウムへの参加記事。
新学術領域「脳情報動態」の国際シンポジウム開催案内。